営業マン・・・坐骨神経痛

久しぶりに広告代理店の営業マンが来た。

おっと、男女雇用なんとか法があるから、「セールス・パーソン」って言わなきゃならないのかな(笑)


一通りのセールストークの後、
実は僕、「腰が悪いんですよね。」

(ほらきた!気を引こうとして!)
などと、つい思ってしまうんですが…。

「椎間板ヘルニアなんですよ。」

「あ、そう。で、治療とかしてるの?」

「2年前だったんですけど、今はしてませんね。今度痛くなったら切るからね、と言われてるんですよ。」

「ふ~ん。違うんじゃない?」

「そんなこと無いですよ!平岸の○○整形で診てもらったんだから。今も足にシビレがありますし。MRIを診せてくれて、ここが出っ張ってるでしょ、って。」

「2年前なら、その出っ張りもう無いかもよ。」

「やっぱり消えるんですか?」

「うん、そうらしいね。それよっか、痛い原因があるから、痛いしシビレるんだよね。」

「だって、ヘルニアが…。」

「いやだからね、チョッとそっち向いてごらん。お尻のここね、ここ押すよ。」

「あっ!痛いです。モモの裏側までジンと…。」

「そこが原因。足は足で別にあるかもね。」

「あぁ、そうですか~。」

「これは高いよ(笑)。」

「では、値引きの対象ということで(笑)。」

「んじゃ、3万にしてよ。」

「いや、それは無理ですよ。」

「んじゃ、止めた。」

「・・・。また来週お邪魔させていただきます!」


広告出す出さないは別にして、こうやって誤診されるんだろうね…。




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歪みについて考える

カラダの歪み、骨盤の歪み、背骨の歪み・・・

テレビや雑誌などでもよく取り上げられる「歪み」ですが、骨盤の真ん中にあり、背骨の土台でもある「仙骨の歪み」の由来について考えてみました。

・外から、とんでもない大きな力が加わった。例えば、大きな交通事故、高所からの転落など。

・仙骨に付着する筋肉が短縮した。梨状筋、多裂筋、大殿筋、骨盤底筋など。

・骨盤(寛骨)に付着する筋群が寛骨(腸骨・恥骨・坐骨)を歪ませ、仙骨の歪みとなった。下腿では、ハムストリングス、大腿直筋、内転筋群、腸骨筋、腹筋群など。

・骨盤以外の筋群が短縮することで、仙骨に付着する靭帯や筋膜が緊張し、仙骨に影響した。後面では、ハムストリング筋腱・仙結節靭帯・仙腸靭帯・腸腰靭帯・棘上靭帯・項靭帯・帽状腱膜と下肢から頭部まで連続している。前面では、頭部から胸部・腹部を通じて仙骨前面まで筋膜がつながっている。

・硬膜が頭部から仙骨まで連続しているので、硬膜の緊張も関係するかもしれない。

ざっと考えるとこのくらいですが、まだ出るかもしれませんね。
ということは、仙骨の歪みの元を解消するということを考えると、全身へのアプローチが必要になるだろうし、当然全身状態も良くなるではないでしょうか。

また、単純に「歪みを正す」なんて事もよく言われますが、原因を鑑別し適正にアプローチするのは、それほど単純ではありませんね。

いつも「痛い」から気にならない

「体調はいかがですか?」

「肩から背中が痛いような苦しいような、そんな感じなんですよ。」

「その他に気になるところはありますか?」

「ええ、腰も痛いんですけど、もう何年も痛みが出たり無くなったりを繰り返すんで、痛みが出ても気にならないんですよね。」

「今は痛いですか?」

「ええ、少し痛いけど、いつも通りなんで気にならないですね。」



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時々、問診中にこんな会話になる。

いや、時々以上かもしれない…。


「いつも痛いから気にならない。」

これは正常なことだろうか?


「痛い」は、
カラダが危機、危険、傷害、侵害、など
避けるべき出来事が起こったときに発せられる信号ではないだろうか。

カラダに起こっている出来事が危険だと
カラダ自身が教えてくれていることではないだろうか。


「痛い」には、「痛い」理由があります。

長年続く「痛い」には、長年続く理由があります。

あきらめたり、放っておいてはいけません。

大人のカラダが歪むこと

テレビや雑誌などでも特集される「カラダの歪み」

骨盤が歪む
脚が歪んで、O脚やX脚になる
背骨が歪んで猫背になる
側弯症になる
・・・

一見すると、
骨が歪んでる
関節が歪んでる
なんて思えそうですね。

でも、骨=骨格がひとりでに曲がる事ってあるのでしょうか?



カラダにとって、骨格は頑丈な支持組織です。
また、それぞれの骨は関節で連結されています。

関節の両側に、
関節を曲げることで骨格を動かす筋肉(骨格筋)があります。
筋肉が働くことで、関節を曲げたり伸ばしたりします。

その筋肉がトラブル(機能異常)を起こして
硬く縮んだらどうなるでしょうか?

縮んだ筋肉が骨を引っ張る事になる訳です。

関節が完全な動きをする事ができず
ある角度で固定されてしまいます。

これが一つの関節だけではなく
ある程度範囲で起こるとどうなるでしょうか。

それぞれの骨が引っ張られ
本来の位置から外れていきます。

これが、歪みです。

身体の一部で起こったり
全身に歪みが広がったりします。

さらに、関節の動きが制限されていますから
「カラダが硬い」という現象が起こりますし、
正しい姿勢が出来なくもなります。


歪みは骨格の問題ではありません。

筋肉の問題(筋肉の機能異常)だったんですね。

子供のカラダが歪む

最近何人かの子供さん(10代の小中学生)を診させて頂きました。

ご両親が「うちの子供、体が歪んでるようだ・・・」と言って、親御さんがお子さんを同伴してきます。
「姿勢が悪いから・・・」という親御さんもいらっしゃいますが、良い姿勢に出来ない場合も多々見受けられます。

昔と違って、外遊びの機会が減り、更に拍車をかけるようにゲームやパソコン、塾や習い事など同じ動作の繰り返しや同じ姿勢を継続する機会が増えたことが背景に有るように思えます。

筋肉を緊張させ、さらにはその緊張を助長する機会が増えたということですね。
外遊びなどで体を適度に動かすとリセット可能だった筋肉の緊張が、リセットされずに体に残り、それが蓄積する。
蓄積した筋緊張が、筋肉を短縮させ固まってしまう。
柔軟性が無く、力を発揮できない筋肉になってしまいます。

結果として、

・緊張の強い方へ身体の一部が縮まるので歪みになる。
・良い姿勢にしようとするとカラダに無理がかかるので、姿勢を良くできない。
・筋肉が固まるので、動作の範囲が狭くなる=体が硬くなる。
・スムーズな身体の動きができず、動作がぎこちない。
・疲労が抜けにくく疲れやすい、なんてこともありますね。

一度硬くなった筋肉は、ケアを怠るとますます硬くなります。
酷いときには、アチコチに痛みが出たりもします。

でも子供さんの場合は、カラダの細胞の生まれ代わりが活発なので、早期にケアしリセットをしてあげると回復が早いですね。

お子さんの
・姿勢の歪み、姿勢の悪さ
・前後屈が硬い
・側弯症といわれた
などは、早めにケアしリセットされることをオススメします。


大変な事にならないために。



「ゴールデンタイムに眠る」ということ

ゴールデンタイム。。。

テレビ番組の事じゃないですよ(笑)

カラダを修復するゴールデンタイム。

スキンケアのセラピストに、「な~んだ」と言われそうですね。
そう、午後10時から午前2時。

これがゴールデンタイム。

体中の細胞が、せっせと修復をする時間帯です。
夜更かししている場合じゃないですよ。

昼間の生活でダメージを受けた細胞が
新しいフレッシュな細胞に生まれ変われる時間。

これは、スキンケアのことだけじゃないんですが、
イメージしやすそうだから続けます。

夜更かし、飲酒、喫煙、劣悪な食事内容などが重なると
肌がダメージを受けます。肌疲労です。
更にダメージを与え続けると、アトピーなどの病気になります。
病気にならなくても、大きなシワやシミになったり
ガサガサ、ゴワゴワになったりしますよね。


筋肉も同じこと。
日常生活の疲労が取れずに溜まると
疲労によるトラブル(コリや痛みなど)が起こります。
更にダメージを受けると病的になります。

滑らかだった筋線維が、硬化しスジっぽく(線維状)なります。

ボディーケアをしているセラピストの方なら分かると思いますが
多少のことではビクともしない、サラミのように硬い筋肉のことです。

様々な不定愁訴の根底にある状態ですね。


こうならないために、日々のリフレッシュが必要です。
疲労が取れるように、ゴールデンタイムは眠る。
食事をはじめ生活習慣を改める。
溜まった疲労は積極的に取る。


大変な事にならないために…



「施術後、また元に戻る」を考える

「施術後少しの間は調子良いんだけど、すぐ元に戻る。」
とおっしゃる方が時々いらっしゃいます。
この「元に戻る」を考えてみましょう。


カラダの痛みは、筋肉に「痛みの元」が出来て発生します。

「痛みの元」が活発に活動してなければ、コリ感や疲労感、違和感などが感じられます。「それほど痛みは無いけど、○○○」という状態ですね。


「痛みの元」とは

筋肉が疲労し、筋肉の特定部分に疲労物質が溜まり、
その特定部分が過敏になるので、「痛み」が発生します。

別な言い方をすると、疲労し代謝不良を起こした筋肉に老廃物が溜まり、その部分に過敏なポイントが発生し、機能異常が起きて「痛み」となって表れる。

です。


「痛み」の解消は、その機能異常部分をリセットすることです。

筋肉の老廃物を排出すると同時に、過敏なポイントをリセットすることで、「痛み」が解消されます。


その時の筋肉の状態(疲労状態)よって、「痛み」が解消されるのに必要な施術時間や施術回数が異なります。(例えば、切り傷や火傷が治るのに必要な時間は、症状の深さ、程度で変わりますよね。)

また、「痛みの元」は筋肉の疲労ですから、ある程度筋肉のリセットが進んでも、仕事や日常生活の疲労が新たな「痛み」を発生させる可能性が高くなります。

今ある「痛み」が完全に解消していない状態で、その筋肉が疲労するので、「痛み」が復活する。
「元に戻る」という状態です。(治りかけた傷口が、また開いた状態ですね。)

仕事や日常生活の姿勢や動作は、ほぼ一定ですから「痛み」のパターンも同じになりやすいですよね。

「新たな痛みが出る」 = 「元に戻った」
と感じられるのかもしれませんよね。




たけしの本当は怖い家庭の医学~「疲労」を見て

この番組の中で、いわゆる「過労」の原因が、
「肉体的な労働(負荷)」以外でも起こる。
としたところに意義があったかなと思います。

でも、結局分かり難かったですよね。
なんとなく尻切れトンボになった感がして。

活性酸素が全身の細胞を傷つける。

これは、日常的に起こってることですね。
例えば食事内容に問題があり、
抗酸化物質(ビタミン・ミネラル類など)の摂取不足だったりすると
身体の抗酸化力が落ちますからね。

ところで、人体の最大臓器って分かりますか?

内臓でしょうか?脳でしょうか?

実は、骨格筋が全身の40%以上を占めているんですよ。
意外に思われるかもしれませんが、筋肉なんですよね。

その最大臓器の筋肉がダメージを受けて「疲労」になり、
それが元で「疲労感」が出るんです。

肩が凝る、目がショボショボする、頭痛、腰痛、冷え、むくみ、のぼせ、不眠、・・・

いろんな症状が出てきます。

番組風に「ほっとくと、大変な事になりますよ~。」


番組では、「睡眠が疲労解消に一番良い」としてましたが、
不眠の方はどうするんでしょうか?
また、結局どこが疲労するのかがハッキリしてない。
血管が疲労するようにも見えますよね。
(するんでしょうけど…)
この辺が尻切れトンボ感ですね。

まさか、「睡眠導入剤や精神安定剤を使いましょう!」
なんて事言えないから、切ったのかもしれませんけどね。

筋肉の疲労は、
筋肉の疲労に着目している
整体で取りましょう!

大変な事が起きない内に♪



次男をマッサージすること

最近次男(小2)が、
「足がシビレる」やら「足が痛い」やら言ってたので 、
寝る前にヒラメ筋やら後頚骨筋やらにある
悪さをしている部分をやっつけてたんですが、
昨晩久しぶりに全身を診てやりました。

首~肩、背中、お尻・・・

「痛っ!」やら「おぉぉ!」でした。

こまめに診てやらねばなりませんね。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


子供だからといって、筋肉にトラブルが起きないとはいえません。
上手く表現できない子供だからこそ、大人は気を付けてあげなければいけませんね。

子供にだって慢性痛は起こります。
子供の「痛い」を、決して我慢させないで下さいね。



誤解されてるカラダの痛み~椎間板ヘルニア

突然のギックリ腰

痛い、動けない、力が入らない・・・


こんな症状で病院へ行かれた方もいらっしゃると思います。
通常は、レントゲンなどで診察されるようですね。
診断は、「骨には異常が無いようだねぇ~」なんて事が多いようです。
そんな時は、痛み止めや湿布が処方されて終わりになっちゃうでしょうか。

まれにMRIでも撮ってみましょうか、なんて事になり
撮ってみると何となくヘルニアっぽい画像が…。
さらには驚きの治療方針が…

なんて事もあるようです。


お医者さんも含めて誤解されているんですが、

ヘルニア = 痛み

ではありません!

たとえば、排尿障害や感覚麻痺などが出ていればヘルニアの影響かもしれませんが、痛みやシビレには無関係です!

背骨に神経が触って痛い。なんてのも違います。


背中や腰、あるいはお腹の筋肉に機能異常が起きて激しい痛みが出る。
動かなければなんとも無いが、動くと激しく痛い。
激しい痛みが出るので動けない。

これが現実に起きていることです。

腰方形筋、腸腰筋、腹直筋、腹斜筋などなど
機能異常が起きている筋肉を特定し、
起きている機能異常を取り除けば、痛みが解消します。


骨でも、ヘルニアでも、関節でも、神経でもありません。

筋肉のトラブル(機能異常)が痛みの原因です!



誤解されてるカラダの痛み~加齢

カレイ? カレー? ・・・

突然お医者さんから
「ん~、カレイだね。」
なんて言われたと、よく耳にします。

「歳を取ると誰でも痛くなる。」
という方もいらっしゃいます。

本当でしょうか?

歳を取ると「痛い」ものなのでしょうか?



カラダの痛みには、必ず原因があります。

その多くは、筋肉(骨格筋)のトラブルです。

レントゲンにも、血液検査にも出てきません。
唯一、触診をすることで分かります。

お医者さんが、患者さんの体を触らなくなり
触診をしないので分からなくなったのかもしれませんね。




年齢とは無関係に、
筋肉に代謝不良が起きて、筋肉に痛みの元が出来ます。
その痛みの元が悪さをすると
カラダに痛みが出ます。


これは筋肉の老化とも呼べるかもしれませんが、
実年齢にイコールとは限りませんよね。


肌トラブルが「皮膚細胞の老化」と言われるように
筋肉のトラブルも「筋細胞(筋線維)の老化」と呼べるかもしれません。

でも加齢という事とは違います。

なぜなら、

筋肉のリフレッシュ = 生まれ変わり

が可能だからです。


筋肉の中にある老廃物を排出させ
フレッシュな筋肉に生まれ変われるように
新陳代謝を促してあげます。

筋肉のデトックスですね。

筋肉がフレッシュになると
痛みが出なくなります。

若返りですね。



誤解されてるカラダの痛み~痛みを伴う肩こり

肩がコリ過ぎて痛い。

首から肩・背中にかけての痛みだったり、頭痛や腕の方へ痛みが広がる場合もありますね。

交通事故のムチ打ち、転倒などの衝撃、あるいは日常生活や仕事の姿勢や動作が筋肉に過度の負担を掛けてトラブルを起こしている場合が多くみられます。

痛みが出てきてビックリし、整形外科を受診されたという方もいらっしゃるのではないでしょうか。

病院では、筋肉を診ません。
疲労による痛みも認めません。

レントゲンを撮ったりする事もありますが、ほぼ異常は見付からないでしょう。
痛み止め、湿布などが出され、酷いときには「気のせい」にされる場合もあるようです。


痛いものは痛いんですけどね。


この時カラダには何が起きているのでしょうか。

衝撃を受けたり疲労した筋肉が代謝不良を起こし
筋肉の中に老廃物(代謝物質)が溜まります。

溜まった老廃物が筋肉を過敏にして痛みを出します。

老廃物は筋肉の特定部分に溜まり、一部の筋線維を縮め固まらせます。その固まった小さな部分が、痛みの根源です。


筋肉を触診すると問題部分が特定できます。

痛みを感じている場所に問題点があったり、
痛みの部分から離れている場合もあります。

特定できれば、あとは問題部分の処理をするだけですね。
筋肉の状態に応じて、回復できる時間が変わります。

すぐにスッキリする場合。
何度かの施術が必要になる場合があります。

すり傷はすぐ治るけど、深い傷が治るのには時間が必要になるのと一緒ですね。



誤解されてるカラダの痛み~五十肩

突然肩関節付近や、腕から手までが痛くなる。
通称「五十肩」です。
(30歳代の方がなると「四十肩」とも言うようですね。)

整形外科などを受診すると
肩関節周囲に消炎鎮痛剤や局所麻酔を打たれたり
場合によっては関節内にヒアルロン酸を注射されたりするようです。

痛みが消えれば良いんですが、消えないと頚椎の異常を疑われ
MRIなどの撮影を勧められる場合もあります。

筋肉の異常とは言われないんですよね。

特別に勉強されているお医者さん以外は、筋肉のトラブルが痛みの元であることを知りません。
勉強してないし、国の医療保険でもまともに認められてませんから、しょうがない部分もあるんですけどね。
でも「痛いものは痛い」、が現実です。

さて、どこにトラブルが起きるかというと
大胸筋、広背筋、三角筋など、上腕の大きな動きに関連する筋肉、
肩甲骨上にある小さな筋肉、
肩甲骨の裏側にある筋肉、
鎖骨や肩関節を固定する筋肉
あるいは、首の筋肉が原因で手がシビレる場合もあります。

これらの異常は、触診をすることで明らかになります。
レントゲンとかでは分かりませんね。
痛みを感じている場所と、痛みの元(原因箇所)が離れている場合も多々あります。
これも、広範囲の触診で明らかになります。

トラブル箇所が分かり、その原因ポイントの処理をすると
痛みが消え、関節の可動域も改善します。

状態によっては、身体の前側、後ろ側、両側に原因箇所があったりします。
原因箇所の数や状態に応じて複数回の施術が必要になったりもします。

痛みの出方が緩やかになると、ストレッチなどのセルフケアをしていただきます。自分でするリハビリの感覚でしょうか。


【追 記】
筋肉の状態によっては、ある程度長期の施術が必要になる場合があります。
お気軽にご相談下さい。



プロフィール

Refre

Author:Refre
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リフレ宮の森

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